アラフィフな挑戦生活

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床屋とは

本日の親子の会話です。

パパ 『じゃあ、床屋さんに行ってくるね』

三女 『床屋さんってナニ?』

パパ 『髪を切るとこだよ』

次女 『何で髪切るところを”トコヤ”っていうの?』

パパ 『何でだろうね?床屋さんに聞いてみるね』

床屋のあんちゃんに聞いてみたけれども、答えはわからず。

てなわけで、ネットで調べてみました。

http://gogen-allguide.com/to/tokoya.html

予想とぜんぜん違う語源でした。

ちなみに嫁さんの予想は、『昔は床に寝た状態で髪切ったんじゃない?』でした。(笑)

そういえば、大相撲で髪を結う人を床山さんっていうけれど、関係あるのかしら?

もちつき名人

Mochi

今日は冷たい風の中、学童の餅つき大会でした。

横で遊びまくっているこども達を横目に、お父さん達はペッタンペッタンと杵を付き続けます。

最初こそ、元気があって調子よく突けますが、4個目くらいから腕が上がらなくなり、腰もヤバそうな様相に・・・

明日はたぶんボロボロでしょう。(笑)

来年はパスすることにしよう。

ちなみにパパはまあまあの腕前ですが、三女は名人のつもりです。

iPhoneの作り方

Iphone

最近はすっかりスマホがメジャーになって、こども達がおもちゃのスマホを欲しがるようになってきました。

そんなものに金を払うくらいならと、自分で作ってみる事にしました。

100均でアクリル板、ボード、iPhone4Sのケースを購入。

自分のiPhoneから採寸して、アクリルとボードを切り抜きます。

そこにネットから持ってきた好きな画面を貼り付けます。

外周をアルミテープで仕上げてケースにはめると出来上がり!

こども達も喜んでくれました。

製作費は3個で500円、安いもんです。

恵みの雪

Snow

今日はこの冬いちばんの大雪。

宇都宮は寒いわりに降雪が少ないので、5cmも積もれば大騒ぎ。

ちょうど成人の日だったので、こども達は雪で遊べて大よろこび!

パパは渋々仕事に行きました。

 

帰ってくると、玄関先にはスノーキャンドルが。

幻想的な光をみんなで眺めて、よい寝付きになったようです。

ひとりだけ先に眠ってしまった次女が悔しがるだろうな・・・

明日は朝から荒れるかも(笑)

二荒山神社 de 初詣

Omikuji

今年はまだ初詣をしていないので、二荒山神社に行ってみました。

創建は353年という、限りなく由緒の怪しいお宮さんです。(笑)

日光の二荒山神社のほうが立派ですが、親しみ度はこっちですね。

ちょっとした階段をこども達に負けないよう空元気で登ります。(汗)

手を清め、本殿でお祈りを済ませると、いよいよ”おみくじ”。

たかだか200円の紙切れですが、されど”おみくじ”なのである。

結果は、大吉!!!

何となく今年はもう大丈夫と思ってしまう大事な時間です。

Futaarasan

今年のテーマ

Rabbit

年が明けて仕事が始まり、あっという間の1週間。

仕事始めはあまりに忙しくて、新年を迎えたことさえ忘れそうです。

初詣にも行っていなくて、いまいち気持ちがしっくりこない。

そんななか、やっと今年のテーマを決めました。

  『助走』

悩んで、耐えて、準備して、ちょっとだけ先が見えてきたから。

そろそろ将来に向けて走り出そうかと。

人生の岐路って、運もあるけど自分で用意するものなのかも。

厄は終わったし、区切りの年になりそうです。

今年は走る!と決める日

Ekiden

今年の箱根駅伝は実家からの帰りに復路を見物です。

毎年思うのですが、年の初めの決意の中に必ず”痩せる”があります。

で、ほぼ同じタイミングで箱根駅伝の応援に行きます。

芯まで冷える寒空のなか、走る学生の気合いに心打たれ、必ずと言っていいほど”今年は走る!”と心に決めます。

今年も同じでした。

なので、今日から走りたいと思います。

明日は・・・いちおう気持ちは走るつもりです。

2013年元日

Sunset

明けましておめでとうございます。

初日の出を拝むには絶好の元旦となったようですが、やっぱり飲み過ぎて寝過してしまい、寝起きの殿を競う次女と起きたのは9時近くでした。

一年のはじめを逃すのは気持ち悪いので、せめて日の入りだけでも見ておこうと実家近くの海岸へ。

すると見事な日の入り、まさに”初日の入り”です。

真っ白な富士山も見事で、日の出の光で見れたら最高だったろうな。

やっぱり早起きは三文の得ですな。

Fuji

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