アラフィフな挑戦生活

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選挙権の行使

 今日は衆議院選挙の日。家族全員で投票に行ってきた。今回は政権選択ということで、関心が高いのは間違いない。案の定、投票所はかなり混んでいた。

 自分の一票は全体にとってはゴミみたいなほんの小さな力だ。自分が異論を唱えても国政に影響することはない。でも国政に参加できるわずかな権利のひとつだし、愚痴でも文句を言うのなら選挙に行かなきゃ言う資格はないって思う。

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お手軽な夏野菜

 あと少しで9月、今年の夏も終わろうとしている。我が家の畑の夏野菜も最盛期が過ぎ、秋野菜への切り替えを待っているところだ。

 今年はじめて夏野菜に挑戦してみて、意外と育てやすいと思った。土作りが勝負の秋野菜に比べて、どれも少ない手間でよく育つ。今日はトマト、ミニトマト(黄・赤)、キュウリ、トウガラシ、シシトウ、ゴーヤ、黄色ピーマンが採れた。彩りもよく、我ながら素晴らしい出来だと自己満足に浸ってしまった。唯一難しかったのはトウモロコシで、これは来年リベンジしなければならない。

 来週からまた畑づくりと難しい秋野菜への挑戦が始まる。がんばるぞー!

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元気あっぷ村

 今朝は長女のお泊り合宿(遠足)のお迎えに高根沢町の『元気あっぷ村』を訪れた。ここは町営の温泉施設で芳賀町の『ロマンの湯』、宇都宮市の『ろまんちっく村』と並び、地元では人気のスポットだ。温泉だけでなく食事や研修、宿泊もできる。

 三女がまだ温泉デビューできないので、今日は温泉はやめて併設されている直売所へ。実はここは売り場も広く品揃えもかなり多い。農業が盛んな高根沢町ならではの直売所だ。しかも町営の施設だけにかなり安い。だから他の直売所に比べてみんな買う量が多い。

 もちろん我が家のママもお気に入りの場所で、今日も大量仕入れとなりましたとさ。

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おしっこ記念日

 会社から帰ってきて嫁さんから聞いた。今日は次女が初めて自分でおしっこができた。しかも自分で『すご~い』って言ってたらしい。何かが自分でできた時の喜び、最近感じたかなぁ?

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蓼沼親水公園

 今日は子供たちに楽しい思いをさせてやろうと出かける日にした。季節的に戦場ヶ原を散策するなんて気持ちいいんじゃないかとも考えたが、子供たちにしてみれば移動時間は短いほうがイイに決まっている。暑いから水と戯れることができて芝生の広場があって近いトコを探してみた。

 みずほの自然の森公園、わんぱく公園、こども科学館、鬼怒川グリーンパーク、と近くに候補はいくつもあるけど、どれもデカ過ぎる。じゃあ、適度に小さくて水遊びができて近いトコってないのか探してみると・・・あった。

 蓼沼親水公園。北関東道と鬼怒川に接したところにある、上三川町の町営公園だ。園内は人口の川が流れていて小さい子供でも安心して遊ばせられる。遊具もそこそこ充実していて我が家のように子供の年齢に開きがあっても皆で楽しめる。芝生の広場もじゅうぶん広くて昆虫も多い。まだ新しいこともあってトイレもキレイだ。

 場所が少しだけ分かりにくいが、それがかえって穴場となっている感じ。園内には自販機もないので、飲み物食べ物は持参が必要だ。木陰も少ないので夏はテント、タープ、パラソルが欲しいところ。我が家からは20分くらいだし、ぜひ近いうちにまた行きたい公園だ。

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万華鏡

 旅仲間の友人夫妻から三女の誕生祝いをいただいた。ご丁寧に長女と次女にもプレゼントをいただいた。長女への素晴らしい贈り物は万華鏡。太陽の光をバックに次から次へ繰り出される一期一会の無限の絵柄に感動していた。その後も出かけ先にずっと持ち歩いて行き、相当お気に入りのようだ。

 単純な原理ながら、まさに万華の世界。本当にありがとう。

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魔法の手袋

 手にはめるだけでピアノが弾ける手袋。そんな夢みたいな記事を見つけた。”concert hands”っていうらしい。何の役に立つのかはチョット疑問だけど、一昔前のドラえもんの世界が現実になったみたいでスッゴイ楽しい話だ。こんな風に役立つかは分からんが楽しい仕事ができたらいいなァ。

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乳歯の生え変わり

 今日、5歳の長女の乳歯が初めて抜けた。幼児にとっては当たり前の出来事だが、歯が抜けるなんて30年以上経験がないので逆にビックリだ。下の歯が抜けたのでもちろん屋根に投げたが、力が足りずに庭のどこかに落ちたらしい。

 大げさに言うと大人への第一歩。本当の大人になるまでに何百歩、何千歩あるのかな?

夏野菜の締めくくり ~ゴーヤの収穫~

 お盆が過ぎて虫の鳴き声が急に賑やかになってきた。夏野菜の収穫も終わりが近づき、そろそろ打ち止めの様相。今日の収穫は相変わらず大量のトマトとゴーヤの初モノ。ゴーヤはまとめて収穫しようと思っていたら、早めの実は見事な黄色になってしまった。ゴーヤの収穫の目安って何だろう?コレはコレで見た目がよいのだが、果たして味はどんなかな?

 トマトも来週末には刈り取って、いよいよ秋野菜に挑もうかと。手始めはブロッコリーとキャベツ、続いて大根、ニンジンかな~

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ツインリンクもてぎ 2009年8月

2009年8月16日(日) 11:45~12:15(4N) ツインリンクもてぎ
気温:29.5℃、湿度:55%、路面温度:51℃

 連休最終日はサーキット走行の日。今回は一人きりで参戦だ。前回のミッショントラブルからの復帰戦がイマイチのタイム(2分31秒オーバー!)だったので、今回は事前に十分な予習(妄想)とおまじない(オイル交換とEGRバルブ洗浄)を施して臨んだ。

 サーキットに着いて入魂の225/45R16タイヤに交換しようとした時、左フロントタイヤに異変を発見。なんとローターにクラックがっ!まだ貫通していない(と思う)ので、とりあえず様子見でコースイン。しかし、最初のコーナーでいきなり激しいジャダーが発生。こりゃイカンと思いながらも走行料の6300円が頭をよぎる。ここで帰るか?何かしらの収穫を望むか?・・・頭の中を天使と悪魔が葛藤している。

 けっきょくブレーキに負荷をかけずに走行することに決定。ブレーキングポイントはいつもの倍くらい手前。それでも前回より僅かながらタイムが上がっていたので、いままでよっぽどガッツき過ぎだったのか?次に活きる走行となった。

 帰って来てまたまたビックリ!ローターが割れている!うーん、やっぱ走っちゃいけない状態だったのネ。勉強になりました・・・。NSXキャリパーの強力なストッピングパワーを活かすには、ブレーキダクトの設置が必要なことがよくわかりました。もてぎはやっぱりブレーキ地獄だわ。

Best Time :  2' 31"036

Photo_3アコード ユーロR (CL1)
ショックアブソーバ:Aragosta(減衰率 Fr:+9 Rr:+6)
キャリパー:NSX(フロントのみ)
ブレーキローター:Dixcel PD
ブレーキパッドFr:プロμ Racing777
ブレーキパッドRr:プロμ Racing777
タイヤ(Fr/Rr):225/45R16 / 205/50R16

ツインリンクもてぎ ~ガキ大将の夏~

 ツインリンクもてぎの今夏のイベントである”ガキ大将の夏”に家族全員で参加してきた。

 入場料と駐車場料金でそこそこ値が張る(4000円前後)が、イベントの中核であるハローウッズだけでも中身の濃い内容だった。今年も自然体験がメインだが、森林ウォーキング(有料でガイドツアーもある)や泥んこ運動会、昆虫体験、ザリガニ釣り、標本作りのクラフト工房などなど盛り沢山だ。(小学3年生以上なら森の空中回廊『クラーネ』がメチャメチャ楽しそう!)

 その中から今回は、森林のフリーウォークと昆虫体験に参加した。もちろんタダ。もてぎの森は広大で、途中に設けられた仮設展示場では本州にいるヘビがすべてここで確認されたと教えてくれた。実際にヘビにも触らせてくれて子供たちも大喜びだった。クイズコーナーやオリエンテーリングも仕組まれていて、飽きさせない工夫はさすが!虫取り網や虫カゴの持ち込みも可能で、捕まえた虫は一人2匹まで持ち帰りOKなのも嬉しい(現地でも売っているが持ち込みが絶対にオトク)。オニヤンマやノコギリクワガタを見かけたので、特に男の子にはたまらないイベントだろうな。

 これだけでもおなか一杯なのだが、さらにはプッチタウンでキッズバイク、帰りがけには芳賀町の花火大会観覧とまさに出血大サービスの一日であった。長女と次女はエンジン全開で楽しいでいたようで何よりだったが、パパは日付変更線を待つことなく爆睡でした。

 ちなみに今回はパパのサーキット会員カードのおかげで格安で済んだ。少しはパパの趣味が見直されたかしら?

詳しくはこちら⇒ http://www.twinring.jp/summer_m/

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SL列車 ~真岡鉄道 C12~

 昨日、ツインリンクもてぎに遊びに行く途中で、”道の駅 もてぎ”に立ち寄った。ここはすぐ裏を真岡鉄道の線路が走っていて、名物のSLを見ることができる。ラッキーなことにちょうど時間が合ったので、見ていくことにした。

 線路際で待つこと10分、キタキタキタァ~!真っ黒い機関車が煙を吐きながらズンズン近づいてきた。いつもは踏切待ちとかでしか見ないけど、近くで見るとかなり迫力がある。一緒にいた長女は大喜びである。

 今回は下り(真岡→茂木)を見たけど、男の子に見せる時はもっと迫力のある(煙を吐き出している)上りがオススメかな?ここは茂木方面に向かって下り勾配で、逆向きのほうがきっと負荷が高いので。

 来年は実際に乗ってみようかな?せっかく家の近くを走っているので、乗らなきゃ損だし。ちなみにSLって steam locomotive の略だそうな。勉強になりました。

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こどもの花火

 昨夜は長女の同級生家族と夕食パーティー。2家族で大人4人とこども5人の9名だったけど、先方のママのおなかには来月生まれる子がいて、実質10人のにぎやかな宴だった。(2家族で10人とはなかなかスゴイな・・・)

 夕食後に花火大会をやった。こども達は年齢もばらばらで親も違うこともあって、ルールがない状態でタイヘンだった。ひとつの火種に2人までなら一度に火をつけてもそれほど危なくない(本当はNG)だが、それ以上になると非常に危ない。特に友達と一緒だと気分が高揚して、見境なくはしゃいだりする。よーく見ていないと花火を逆さに持っていたりする。

 いつもそうだけど、はじめにルールの説明を真剣にやらないといけない。ここだけは大人の責任。見守るのは危なくないようにというより、彼らがルールを守れるか見届けるのがおおきな目的なのかな?

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流星カレンダー

 昨夜はペルセウス座流星群のピークだったけど、あいにくの雨模様で見ることができなかった。夜中に起こす約束をして早めに床に就いた長女には、楽しみにしていただけに申し訳ないことをした。

 それじゃあ、次のチャンスはと調べてみた。もちろんペルセウス座流星群は今日も見られるのだが、実は流星群はしょっちゅう見えているらしい。その中から明るさと多さから話題性が決まっているらしい。次の話題はオリオン座流星群、しし座流星群、ふたご座流星群、こぐま座流星群といったところだろうか?

 いろいろ読んでみると、流星群にも毎年同じ時期に見えるものや数年周期のもの、似たような天体の彗星との違いなどがあり、そのメカニズムまで踏み込むと相当楽しめそうだ。

 昔、嫁さんと見たしし座流星群は見事極まりない体験だったが、おなじ光景をぜひとも子供たちにも見せてやりたいなぁ。

流星群一覧
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%81%E6%98%9F%E7%BE%A4%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

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ナツツバキ(シャラノキ)と毛虫

 以前にお隣さんから頂いたナツツバキに小さな毛虫を発見。お隣さん曰く、”コンペイトウムシ”と呼ばれる、刺されると猛烈な腫れと痒みを伴う強敵らしい。

 ネットで調べても何の品種かよくわからない。特徴はコンペイトウみたいなのと、葉を穴あきではなく片っ端から綺麗に食べていくことくらい。こいつは何者なんだろう?チャドクガ?

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トマトの収穫量

 夏野菜は収穫の旬を迎えたけど、最近問題なのが各種野菜の比率と分量。我が家の場合、トマトを3本、ミニトマトを3本植えた。それがこの時期だと供給過多に。

 初めて育ててみて分かったのは、トマトは芽掻きと追肥さえ世話をすればある程度は収穫は見込める。実のなる数も非常に多いので、品種を変えたり、植え付けをずらしたり、場合によっていは作付けを減らしたりしないとダメそうだ。

 来年からはナスやピーマンなどは多めにして、トマト・キュウリ類は少なめに植えたほうがよさそうだ。

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黄色いスイカ

 家から15分くらいのところにある直売所に出かけた(嫁さんは子供たちに直売女王と呼ばれいている)。帰りがけにオマケで外見が黄色いスイカをもらった。タネが非常に多い品種だが、まさに採れたての美味に舌包みを打った。来年はスイカの栽培にも挑戦しようかな。

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新江ノ島水族館

 昨日は両親と我が家で新江ノ島水族館に出かけた。雨で行くところがないからだ。しかし同じことを考えている人はやっぱり多いわけで駐車場は満杯、しかも台風を懸念して一番近い地下駐車場はクローズという有り様。けっきょく意気込みの大きい両親と長女は乗りこんだが、雨の中を歩きたくない我々は引き返してショッピングと相成った。

 夕方帰ると、長女がでかいイルカのぬいぐるみを持っている。聞けば、水族館のクジ引きで2等が当たったそうな。彼女の強運も凄いが、一回1000円もするスピードくじをやらせるジジ&ババもスゴイ。さらにはぬいぐるみがない次女にはポニョのお土産つきである。かつての実子への風当たりからは想像がつかないアマアマ待遇である。孫ってすごいな・・・。

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マサヨ・ヘンダーソン・ニューヨーク

 帰省したついでに実家(茅ヶ崎)の近所をブラブラしてみた。昔はホントに田舎だったのに、近頃は妙にオシャレ感が根づいてしまって、すっかり故郷という感覚は無くなってしまった。

 そんな街の変化のひとつが雑貨店。数ある店の中で嫁のお気に入りは、鉄砲通りと一中通りの交差点にある”マサヨ・ヘンダーソン・ニューヨーク”。自分は雑貨店自体に興味がないので詳しくはわからないが、他の店に比べて全体的にベビー&キッズ製品が多いような気がする。比較的昔からある記憶がある。

 今日の嫁の戦利品は、ピクニックに行くときに弁当用に使うというブルーのバスケット。ピクニックになど、子供が生まれてから数えるくらいしか行ったことないぞ。

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ケルンボール

 三女の出生祝いにと、友人夫妻からオモチャをいただいた。和久洋三さんの『童具』シリーズのひとつ、ケルンボールだ。

 鮮やかな色合いの10個のボールが回転による残像によって様々な色を作り出す仕組みだ。 おもちゃコンサルタントの資格を持つ妻によれば、和久さんの玩具は素材に”ブナ”しか使わないというこだわりも。

 前々からほしいと思っていて友人へのプレゼントなどには使ってきたが、自分がもらったのは初めて。大事に使おうと思う。感謝。

 童具館の公式サイトはこちら⇒http://www.dougukan.com/

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Softbank 811SH

2年間愛用してきた携帯(Softbank 811SH)が急におかしくなった。フル充電してもあっという間にバッテリーが切れしてしまう。バッテリー自体もけっこう温度が上がっていて、厚さが1.2倍くらいに膨れていた。ショップに問い合わせると、『安全上は問題ないですが、交換をお勧めします。』との回答、交換は有償だ。電池が熱をもって膨らむなんて、シロウトにはとても安全と思えない。でもバッテリーが持たないのはとても不便なので、2000ポイントを使って送ってもらった。なんかナットクできない・・・

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今日から夏休み!

 ようやく夏休み。バタバタしていたので、やっと来たって感じ。今年は三女が生まれたばかりなので、ずっと家でゴロゴロしてるつもり。秋の野菜作りに向けて畑でもいじろうかな?でも、家族全員が一週間ずっと一緒にいると思うと、とてもゴロゴロできる気がしない。なにか家族イベント考えようかな?

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耳そうじと聞いたら黙っちゃおけねぇ

 こんなネタ待ってました。以前にも書いたとおり耳そうじと言えば耳かき。耳かきと言えば金属(ステンレス)製の和式と30年以上生きてきた。ところが数年前にそれまで見向きもしなかった様式耳かきに開眼。最終的にステンレス製の和洋ハイブリッドが万能ということに落ち着いた。

http://matsug-dragon.cocolog-nifty.com/g/2008/02/post_9a0c.html

 自分はアトピー体質なので耳の中も荒れやすい。他の部分と同様に痒みがでるが、背中と並んで掻くには道具がいる。そんなの時、ステンレス製の耳かきは大活躍だ。剛性の高さからヘラ(?)部分の肉厚が薄くでき、強力に垢を掻き出してくれる。また同時に肌を傷めつけないよう丸く加工できる。いま愛用の耳かきは東急ハンズで購入したコンパクト型のものだ。

 綿棒はというとアラフォーのアブラギッシュなオジサンには役不足で、使うならアルコールで濡らした綿棒くらいじゃないと駄目だな。ただし、耳かきの気持ちよさはないので、勝負になりそうにない。竹製の耳掻きも同じ理由で金属製にはかなわない。

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コネタマ参加中: 耳そうじ、あなたは綿棒派?耳かき派?

夏野菜の収穫時期

 野菜の収穫量が本格的に増えてきた。今朝はミニトマト(赤・黄)、キュウリ、シシトウ、アオトウガラシ、トウモロコシだ。梅雨が明けたとは言えなかなか日照が少ないので、発育・色づきがよくないのが気になる。病気も心配だ。

 トウモロコシは肥料が足りないのか日照が足りないのか、身は半分くらいしか入っていなかった。やっぱ難しいねぇ。

 収穫した野菜はさっそく朝食のおかずとなった。美味い!

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2歳児とメガネ

 久々にやられた!2歳の次女にメガネを壊された。畳に置いたのをちょっと目を離した隙に豪快に踏んづけたらしい。フレームは修正不能なレベルまで曲がり、レンズが外れるほどだ。

 長女が同じような歳にやっぱりメガネを2つもやられたのを思い出した。子供にとってはいつもパパが身につけているから、床に転がってりゃあ、そりゃあ遊びたくなるよな。

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