アラフィフな挑戦生活

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都市と山のある風景

 すっかり栃木人と化してしまった自分を実感することのひとつに、”山”の存在がある。宇都宮の”山”は男体山をはじめ遠くは日光白根山や皇海山が連なる日光連山、その北には塩原の象徴である高原山、さらには茶臼岳を擁する那須連山である。

 札幌の藻岩山、盛岡の岩手山、会津の磐梯山、前橋の赤城・榛名山などなど、内陸の国々には山のある風景が似合う。雪が積もり空気が澄んだ冬景色は特に見事だ。あとは海があれば文句ないのに。理想的にはやっぱり静岡の富士山か?稚内と利尻岳とか青森と八甲田山とか酒田と鳥海山とかもいいけど寒いから住むにはチョット勇気が・・・ね。

Nikko

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