アラフィフな挑戦生活

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頂点を極めるということ

 さっき水泳の男子平泳ぎ100mで北島康介選手が金メダルに輝いた。前回のアテネに続く2冠は天晴れ以外のなにものでもない。男として憧れの気持ちを抱くと同時に、後輩ながらの活躍に恥ずかしい気もする。またまた感動してしまった。

 柔ちゃんといい北島選手といい、活躍もさるものながらいつも不思議に思うことがある。それは頂点を極めながらも、なぜ活動を続けるのか?ということだ。トップを維持し続けることは並大抵のことではないし、頂点の上には何もない。彼らには何かあるのだろうか?きっと継続以外の何かがあるのだろう。わかりそうでわからない。自分なら続けられるだろうか?たぶん無理だろう。そういうところに身体能力以前に差があるのだろうな・・・

 Kitajima

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